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作家(アーチスト)紹介

−流木作家−

■松本 政春■

952年 熊本山鹿市生まれ
10代の頃より家業の工務店で大工仕事を8年間程経験する。のちの30代半ばに流木と出会い、流木により人生が大きく変わりました。

40代後半、流木アートギャラリーを立ち上げるまでは、作品を制作しては各地へ売りまわる大変な生活を過ごす。
現在では、各方面でのイベント、手作り市・百貨店・植物園・小学校での講習会や京都南部にある「私のしごと館」にて流木による講習会を毎年行っている。また、ANA 全日空の機内誌「翼の王国」や、新聞・TV(NHK)等にも紹介される。

 

  



−木の玩具の作家−

■山本 修市■

木のおもちゃの作品は、京都の百万遍の手作り市や梅小路の手作り市、私の仕事館などで
活躍されている山本修一さんの作品で、確かな腕と個性豊かな発想のもと一品一品心をこめて創りあげられた匠の技が光る商品となっております。

−陶芸雑貨の作家−

■乾 義弘■

陶芸家として独立して5年、陶芸教室を営みながら全国各地で開催されている陶芸市や手作り市で多数の出店を行っている。
また、「私の仕事館」では陶芸体験教室の講師を務めるなど多方面で活躍中である。